2018年12月10日16時49分
  • イラン司法府人権本部のジャヴァード・ラーリージャーニー書記
    イラン司法府人権本部のジャヴァード・ラーリージャーニー書記

イラン司法府人権本部のジャヴァード・ラーリージャーニー書記が、イランは西アジアの最大の民主国家だとしました。

イルナー通信によりますと、ラーリージャーニー書記は9日日曜、イランでは国民の投票により政府関係者が選出されている強調し、「イランイスラム革命は、イスラム法によって民主的な方策が定められた市民社会の成立が可能であることを示した」と語りました。

また、「イランにおける民主主義の存在は大きな業績だ。西側はそれを非常に恐れている」と述べました。

 

ラジオ日本語のフェイスブックやユーチューブなどのソーシャルメディアもご覧ください。

https://www.facebook.com/ParsTodayJapanese

http://youtube.com/channel/UCXfX6KY7mZURIhUWKnKmrEQ

https://twitter.com/parstodayj

https://www.instagram.com/parstodayjapanese/

 

タグ

コメント