2019年09月11日19時09分
  • イスラエルの戦闘機
    イスラエルの戦闘機

シオニスト政権イスラエル軍の戦闘機が11日水曜、ガザ地区を爆撃しました。

シオニスト政権の戦闘機は、ガザ地区中部デイロルバラフにあるパレスチナ側の拠点を4回に渡り爆撃しました。この攻撃による人的被害は出ていません。

パレスチナの抵抗グループは10日火曜夜、シオニスト政権による侵略への報復として、占領地イスラエル南部の複数の入植地にミサイル攻撃を行いました。

シオニストの各メディアは、入植地で式典に参加中だったシオニスト政権のネタニヤフ首相が、ミサイル攻撃を知らせる警報サイレンを聞いて演説を途中で打ち切り、慌てて避難所へ逃げ込んだと報じました。

 

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