2019年10月17日20時48分
  • バフマン・キアロスタミー監督とアーラシュ・エスハーギー監督
    バフマン・キアロスタミー監督とアーラシュ・エスハーギー監督

第16回山形国際ドキュメンタリー映画祭で、イランの作品2本が受賞作に選ばれました。

第16回山形国際ドキュメンタリー映画祭は16日水曜に閉幕し、アーラシュ・エスハーギー監督の「気高く、わが道を」が日本映画監督協会賞を、また、アジア千波万波部門では、バフマン・キアロスタミー監督の「エクソドス」が奨励賞を受賞しました。

なお、今回の国際コンペティション部門の最優秀作品賞は、中国の「死霊魂」に授与されました。

第16回山形国際ドキュメンタリー映画際は、今月10日~17日に開催されました。

 

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