1月 23, 2020 20:02 Asia/Tokyo
  • サッターリー副大統領
    サッターリー副大統領

イランのサッターリー科学技術担当副大統領が、アメリカがイランに対し発動した40年にわたる圧政的な制裁は、我が国での国内技術の発展と国民の自尊心のきっかけとなっている、と伝えました。

IRIB通信によりますと、トルコを訪問中のサッターリー副大統領は、22日水曜夜、トルコ・イスタンブールにおける両国のビジネスマンや貿易業者の会議にて、アメリカによる制裁はある国を破壊する可能性はあったが、イランは自分の足で立ち、アメリカの目標達成を阻止た、と語りました。

 

ラジオ日本語のユーチューブなどのソーシャルメディアもご覧ください。

https://www.youtube.com

https://twitter.com/parstodayj

https://www.instagram.com/parstodayjapanese/

 https://soundcloud.com/user-614960283

タグ

コメント