11月 26, 2020 01:04 Asia/Tokyo
  • イランイスラム革命防衛隊のサラーミー総司令官
    イランイスラム革命防衛隊のサラーミー総司令官

イランイスラム革命防衛隊のサラーミー総司令官が、「敵は、イラン体制の物理への打撃に失望しており、軍事戦争はその計画から除外されている」と語りました。

サラーミー司令官は25日水曜、「敵は、対イラン軍事対決で失敗している」とし、「敵はイスラム共和制やイラン国民の生活と健康、そして文化や宗教を標的に定めている」と述べています。

また、「わが国の民兵組織バスィージは、いかなる敵をも恐れない」とし、「バスィージの若者らは、イラン国民の威信を防衛しており、敵が完全に没落、滅亡する最後の瞬間まで抵抗する」としました。

本日25日水曜は、イランイスラム共和国の建国者ホメイニー師の命により、イランでは民兵組織バスィージの創設された日です。

 

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