8月 30, 2021 22:31 Asia/Tokyo
  • モデルナワクチン
    モデルナワクチン

ツイッターのユーザーが、日本でのモデルナワクチンへの異物混入問題に大きな反応を示しています。

この数日間に、ツイッター上で最も多く使われたハッシュタグは、「#モデルナ異物混入」だったということです。

今回のワクチン異物混入問題で、河野行政改革大臣も大きく批判されています。

日本でのワクチン異物混入問題は、すでに今年6月中に初めて確認されていたにもかかわらず、なぜ公式の情報開示が遅れたのかとの指摘がなされています。

ツイッターにはこのほかにも、「厚労省は、異物が何かも特定されていないとしつつ『安全性に問題ない』と公表しています。 6月に発見して未だ混入物の詳細(成分)が分からないのは何故だろう。調べる事もしていないのか、、、又は公表出来ない不味い成分が含まれているとか」、「モデルナ異物混入、163万回分接種中止 首相『大きな影響なし』 「接種(計画)に大きな影響を与えるものではないという報告を受けている」⇒影響なしって、心配なのは問題のロットを打ってしまった人の健康ではなく接種計画の方なの??そっちかよ!」といったコメントが寄せられています。

 

ラジオ日本語のユーチューブなどのソーシャルメディアもご覧ください。

https://twitter.com/parstodayj

https://www.instagram.com/parstodayjapanese/

http://urmedium.com/c/japaneseradio

タグ