12月 05, 2021 16:15 Asia/Tokyo

陶彩画家の草場一壽さんが東京・銀座で開いている個展では、ソーシャルディスタンスの確保のため、来場者に傘をさしながら鑑賞をしてもらうユニークな試みが行われています。

傘をさしての美術鑑賞には、来場者からも好意的な意見が聞かれました。

東京に先立って開催された名古屋、大阪でも同様の試みが行われ、いずれも話題を呼び大好評だったということです。

「草場一壽陶彩画展」は今月3日から12日まで、東京・銀座の清月堂ビルで開催されています。

 

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