2019年11月11日15時11分

シオニスト政権イスラエル軍が、パレスチナ・ヨルダン川西岸各地の聖地ゴッツ(ベイトルモガッダス・エルサレム)を襲撃し、この中でパレスチナ人16人が負傷しました。

レバノンのアルマヤーディーン・チャンネルによりますと、10日日曜、イスラエル軍はプラスチック弾や発煙弾を使用し、同地域の村を襲撃しました。

シオニスト政権軍兵士100人以上の襲撃に対し、村の若者たちは果敢に抵抗したと伝えています。

 

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